自己啓発

お知らせ!

2017/5/2(火)開催の40名限定「夫婦関係の修復講座」は、満員御礼のため本日(4/28)をもって応募を締め切りました!
2017/4/8(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(4/2)をもって応募を締め切りました!
2017/3/11(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(3/2)をもって応募を締め切りました!
今回参加できなかった方は、次回開催までお待ちください。

恋愛や人間関係の悩みに効果絶大!リュッシャーカラーテストの魅力

リュッシャーカラーテストとは、色彩心理学として世界各国で医学など専門分野で研究され認められている権威ある資格です。この記事では、色を通して本来の欲求や深層心理について診断することで、悩みの根本原因を正確に浮き彫りにし、未来に光をあてるリュッシャーの深い魅力についてお伝えします!

こんな人にオススメ!

  • 恋愛がうまくいかずに悩んでいる
  • 自分を変えたいけど、何が根本原因かわからない
  • 女磨きをしたいけど、どうすれば効果的か知りたい
  • 人間関係でトラブルが多くて困っている
  • 資格習得して、独立して人を助ける仕事がしたい

リュッシャーカラーテストとはなに?

スイス出身の精神科医マックス・リュッシャーにより医学的に考案された色を使った心理テストです。1947年にスイス語で出版されて以来、世界各国で医学や心理学の世界で研究され、これまでに29カ国で翻訳され世界中に広がっています。

リュッシャーカラーテストは、今や世界中の医学者や心理学者など専門家により研究されている程信頼性の高い資格です。

リュッシャーカラーは、8枚の色の異なるカードを机の上に置き、一番好きな色のカードを一枚ずつ選びは取りを繰り替えしていきます。その作業を何度か繰り返すことにより、奥底に抱えている思考のパターンや心理状態を正確に把握することができる診断です。

現状の心理を把握するためには、色の特性を理解しておくことが必要ですが、リュッシャーカラーテストでは、ベーシックカラーと補助カラーの2つに大別しています。

ベーシックカラーは、赤色、黄色、緑色、青色に分類され、性格のプラス的な意味として認識されています。一方補助カラーは、黒色、グレー、紫色、茶色に分類され、マイナス的な意味として認識されています。

リュッシャーカラーテストは、最初に選んだ5つの色の中に、4つのベーシックカラーが入っていない場合、その人は精神的にバランスが取れていない、もしくは問題を抱えている可能性があるとしています。

このようにリュッシャーカラーテストを活用すると、本人が気づいていない現状の心理的な状態や欲望をも実に的確に把握することができる実践的な色彩心理学です。

リュッシャーカラーテストとカラーセラピーは何が違うの?

それでは、リュッシャーカラーテストはカラーセラピーとは何が違うのでしょうか?

リュッシャーカラーとカラーセラピーの一番大きな違いは、色彩心理学に基づいた客観的なデータによる学問であるかどうかです。

カラーセラピーとは、色彩の効果を利用した心理療法です。
選んだ色を元に自分の現在の心理状態を知ることができ、さらに今その人に必要な色の効果を利用して心理状態を整える方法です。

一方、リュッシャーカラーテストとは、現状の心理的な状態を意識のない部分まで掘り下げて分析することに重きを医学的な根拠からの診断となります。このため、リュッシャーカラーは世界各国の精神科医などの医学者や心理学者が実際に現場で使い診断に活用されており、診断結果は統計に基づいています

色の基本を学ぶこという点では同じですが、リュッシャーカラーとカラーセラピーとでは応用の方法と診断できる深さが異なります。

リュッシャーカラーテストの魅力とは

リュッシャーカラーテストとは、8万人以上の被験者から得た客観的データに基づきその人の深層心理を診断し、把握することに重点を置いています。したがって、リュッシャーカラーテストでは現在の深層心理を深く探ることができます。

リュッシャーカラーテストは根拠を持った学問としての側面があるため、相手の状態や本人も気がついていない性質、本質を客観的データに基づいて分析し最適なアドバイスができることが他と異なる最大の魅力です。

またリュッシャーカラーテストに合格すると色彩心理診断士(カラーサイコアナリスト)となることもできるため、信頼性の高い資格です。資格取得後、独立してサロン立ち上げはもちろん、組織の中において企業向けにメンタルケアや人材配置のアドバイスなど、リュッシャーカラーは様々なフィールドでの活躍が広がっています。

明確な根拠に基づいた診断のため、リュッシャーカラーテストは正確性および社会的な信頼性が高く、一生できる仕事としても今注目されている資格です。

豊富な種類で深いリュッシャーカラーテスト

すでにお伝えしたように、リュッシャーカラーテストは複数存在します。ここでは、リュッシャーカラーテスト全7種類をご紹介します。

  1. リュッシャーカラーテスト  *通常ノーマルテストと呼ばれています
    マックス・リュッシャーによって作られたリュッシャーカラーテストにおける基本中の基本のテストです。他の派生テストのベースとなります。
  2. リュッシャーカラー8カラーズテスト
    リュッシャーカラーテストの一部から8カラーズテストだけが翻訳され、世界中に広がりました。そのため、リュッシャーカラーテスト言えば、8カラーズテストを想像する人も多いでしょう。ノーマルテストが感情や行動、現状の心理状態など測定するのに対して、8カラーズテストは、感情のみに焦点をあてて診断するテストとなります。
  3. カラーズオブラブ
    個人的な欲求である恋愛をよく知るための心理テストとなります。オレンジ、サーモンピンク、マゼンタ、紫の4つの色を使い、恋愛に対する自分の欲求や不安などを明確にすることができます。女性受講者から最も人気のある、ニーズの高いテストです。
  4. コンフリクトアナリシス
    満たされない欲求の原因を見つけ、分析する方法です。赤色、黄色、緑色、青色の4つのベーシックカラーにもう一色加えた5つの色を使います。
    個人の内側の欲求を把握しなぜ満たされないのか、なぜその行動をとるのか知ることができます
  5. キューブテスト
    キューブの6面を好きな色で塗り、その人の心理状態を把握するテストです。位置と色の関係から、中央は今の心理状態を表し、下は普段の生活、上は社会に対する自分の態度などがわかります。8キューブテストの簡易版です。
  6. フォームテスト
    色を直感的に選ぶテストではなく、色と図形を合わせて、理性を持って考えた時の感情などがわかるテストです。
    衝動的にものを買ってしまった後に、後悔したことはありませんか。
    フォームテストは、直感的に選んだ色(欲望)ではなく、冷静に判断した時の欲望や心理状態を見ることができます。
  7. 4カラーパーソン
    リュッシャーは、人間の欲求を4つのベーシックカラーで表しています。それぞれのカラーには特徴があり、その人の適性を見ることができます。仕事の配置決めなどにも使われています。

人生が輝く!リュッシャーカラーテストを学ぶとこんなことができる!

リュッシャーカラーテストを学ぶことで、次のようなことができるようになります。

  • 彼氏ができても長続きしないなどの心理的な根本原因を把握することができ、相性のいい人をアドバイスできる
  • 自分がやりたいことが見つからない悩みに対して、適職や業種を見つけることができる
  • 人間関係、家庭がうまくいかない悩みに対して、その分析と対策を理解することができる

つまり、自分自身や相手の深層心理について客観的データに基づき根本原因を特定し、深く具体的な改善のアイドバイスや前進することができるようになるのです。

まず取得するならこの資格がおススメ!アテンダンス資格

自分にも周りの人の人生にも役に立つリュッシャーカラーテストですが、あまりにも資格の数が多くどれを選べばいいかわからない人もいるのではないでしょうか。

そんな人におすすめの資格は、リュッシャーカラーテスト(ノーマルテスト)を学ぶことで取得できるアテンダンス資格です。

この資格はアテンダンス講座という名で学ぶことができ、リュッシャーカラーテストの基本を網羅しています。それ以外の資格は、リュッシャーカラーテスト(ノーマルテスト)の応用や派生と言えます。リュッシャーカラーテスト(ノーマルテスト)で基礎を学んでおくことで、次の資格にも繋げやすくなります。

逆に、この資格を取らなければ基礎が身につかず、他の資格を取得するのにも苦労することになります。それだけ、リュッシャーカラーテスト(ノーマルテスト)の理解は大切なのです。

「アテンダンス資格」を取得すると得られること

アテンダンス資格とは、リュッシャーカラーテストの基礎をアテンダンス講座で学んだ後に得られる資格で、この資格があれば色彩心理診断士検定であるカラーサイコアナリスト検定を受験できます

また、カラーサイコアナリスト検定合格者には、色彩心理診断士(カラーサイコアナリスト)の資格を得ることができます

さらに極めるなら「ティーチャー講座」

リュッシャーティーチャー講座は、その名の通り先生として活動をしたい方向けの資格です

リュッシャーカラーテストを使って自分自身や周囲の人生を豊かにするだけではなく、より多くの人にリュッシャーカラーテストの魅力を広げていきたい方におすすめです。ティーチャー講座を学ぶと、同じリュッシャーカラーテストを通して診断できる深さと広さがアテンダンス資格とは全く異なります

活躍の場だけでなく、より正確に深いレベルで深層心理を診断することが可能なため、ティーチャー講座受講は、あなた自身可能性をより広げてくれる強いツールとなります。

リュッシャーカラーテスト資格取得先・カウンセラーの選び方

リュッシャーカラーテスト資格取得する際に、必ず抑えるべき大切なポイントがあります。
それは、診断結果から具体的な解決策をアドバイスできる経験豊富で信頼のできるカウンセラーから学ぶことです。

診断結果はあくまでも客観的な結果のため、そこからどのように前進するかの手法については、カウンセラーからのアドバイスが要となります。
その意味で、リュッシャーカラーテストを学んだり、カウンセリングを受たりする際には、リュッシャーカラーの資格だけではなく、心理学やコーチングなど幅広い資格を持ったカウンセラーを選ぶことが非常に重要です。

その意味で、るーちん先生は上級心理診断士だけでなく、行動心理学やコーチング、NLPと幅広い資格を取得しているため、リュッシャーカラー診断結果からの正確かつ具体的なアドバイスがもらえると大変評判です。

実際に、恋愛や夫婦関係、子育てなど幅広い悩みもこのリュッシャーカラーテストを活用して的確かつ戦略的に解決し成功へと導いている実績が豊富のため、おススメです。どこで学べば良いか悩んでいる方は一度るーちん先生に相談してみてくださいね。

リュッシャーカラーテストは悩める人の見方!

リュッシャーカラーテストは、70年以上の歴史ある心理テストですが、ようやく日本でも徐々に浸透しています。リュッシャーカラーテストは深層心理を色で診断し、前へ進む手助けとなる強力な資格です。

あなた自身、そして大切な周りの人々の可能性は無限大です。これからさらに輝いていく一歩を踏みたい方にぜひおススメの資格です。

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