片思い

お知らせ!

2017/5/2(火)開催の40名限定「夫婦関係の修復講座」は、満員御礼のため本日(4/28)をもって応募を締め切りました!
2017/4/8(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(4/2)をもって応募を締め切りました!
2017/3/11(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(3/2)をもって応募を締め切りました!
今回参加できなかった方は、次回開催までお待ちください。

脈ありでもヤバい!職場恋愛の片思いを拗らせて脈なしに格下げされるNG言動

職場恋愛片思いを成功させたいなら絶対やってはいけないNG言動について徹底解説!社内恋愛はポイントさえ押さえていれば脈あり・脈なしに関係なく成功率が高めです。ただしアプローチ方法を間違えると、振られたり気まずい状況になってしまうなどデメリットも数多く存在します。

この記事では、職場で気になる人にアプローチするなら是非覚えておきたいNG言動を詳しく紹介します!

こんな人にオススメ!

  • 脈ありなのか脈なしなのか態度を見てても判断できない
  • 年上に効果的なアプローチ方法が知りたい
  • 職場恋愛の片思いを成功させたい
  • 社内の男性に恋をしたら気まずい雰囲気にならないか心配

職場恋愛は脈なしでも成功しやすい!

職場恋愛の片思いは、戦略とタイミングを間違わなければ脈ありはもちろん、脈なしの状況でも比較的成功しやすい特徴があります。これは同じ組織に属することで赤の他人よりも良い印象を抱きやすい男性心理が働くためです。

職場恋愛が失敗に終わる女性は、好意が態度に出てしまったり手順やタイミングを間違っているケースが非常に多く、相手の心理状況をしっかり押さえて効果的なアプローチすれば脈なしでも成功率が格段にあがります。

社内で嫉妬は厳禁!仕事と感情を割り切ること

職場で片思いしている最中は、他の女子社員と仲良くしてるところを目撃しても嫉妬することは絶対NG。嫉妬心の強い女性と付き合うと面倒くさいと思ってる男性がほとんどなので、嫌われてしまう可能性があります。

職場恋愛で大事なのは仕事とプライベートを切り離して考えれるかどうか。仮に社内の気になる人と付き合ったとしても、職場で他の女子社員と仲良くしてるだけで嫉妬していたら必ず振られる羽目になります。

また仕事とプライベートを分けて考える男性心理が嫉妬心の強い女性を避ける傾向が多く、さらに職場での体面や体裁を気にするので、恋愛感情を仕事に持ち込むこと自体ナンセンスと考えているのです。社内恋愛を成就させるなら嫉妬は切り捨てて業務をサポートする側に回った方が、結果的に相手に好印象を抱かせることに繋がります。

協力者を募ると結果的に気まずい状況になる

職場恋愛の片思いで最悪なのは、振られた後に気まずい雰囲気の中で仕事をしなければいけない現実が待ち受けているということ。同期や同僚などに恋愛相談したり協力を募ると、必ず面白がって言いふらす人や悪い噂を流す人が出てきます。

職場恋愛を叶える女性の多くは、社内の人間に悟られないようにアプローチしています。周囲に知られると接点を持つこと自体が気まずい状況になってしまうので、積極的にアプローチできなくなってしまうためです。

また、脈ありだったとしても相手の男性は周りの目が気になってアクションを起こせないというデメリットもあります。社内恋愛を成功させたいなら気まずい状況を自ら作らないためにも、周囲に自分の気持ちを悟られないようにすることが大事です。

社内恋愛はアプローチのチャンスが沢山転がってる!

職場恋愛のアプローチはプライベートと違いチャンスが沢山転がっています。ここでのポイントはあからさまなアプローチをしない事。気になる人や周りの同僚たちにも悟られないように輪の中に入る程度でOKです。

  • 社内の飲み会
  • ランチ
  • 残業
  • 仕事の相談

社内の好きな人が年上・年下関係なく輪の中に入って楽しく会話するだけで「付き合いがいい」「愛嬌があって可愛い」など評判は良くなっていきます。ポイントは時間をかけて徐々に気になる人にアプローチをしていくこと。

「コイツ、もしかして俺のこと好きなのかな?」と匂わせる程度にとどめておくと意識し始めるので、決して焦ってアプローチしてはいけません。

年上だろうが年下だろうが関係ない!

職場恋愛の片思いを手っ取り早く叶えるには「仕事で魅了させる!」のが一番。キャリアみたいに先陣切ってバリバリというよりは「縁の下の力持ち」的なスタンスの方が男ウケ抜群です!

気になる人が年上だから○○、年下だから○○みたいな考えは一切不要。年の差があろうが年齢関係なく仕事ができればカッコ良く見えるしドジをすれば可愛く見えるのが女性の特権なので、特別意識する必要はないのです。

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