片思い

お知らせ!

2017/5/2(火)開催の40名限定「夫婦関係の修復講座」は、満員御礼のため本日(4/28)をもって応募を締め切りました!
2017/4/8(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(4/2)をもって応募を締め切りました!
2017/3/11(土)開催の70名限定「復縁講座」は、満員御礼のため本日(3/2)をもって応募を締め切りました!
今回参加できなかった方は、次回開催までお待ちください。

片思いで失敗するのはアプローチしすぎ?気をつけたい4つのこと

気になる男性にアピールするのは勇気がいりますよね。勇気を振り絞ってアプローチしたのに結果が伴わない…そんな時は、もしかしたらアプローチのしすぎなのかもしれません。恋愛に大切なのはお互いにとって居心地の良い距離感を保つこと。アナタのアピールが彼にとって居心地の良くない距離感になってしまっているのかも?4つの点に気をつけて、片思い成就のための距離感の取り方を身につけましょう。

こんな人にオススメ

  • なかなか二人の仲が進展しない
  • 最近彼に距離を置かれてしまっている気がする
  • 久しぶりの片思いで距離感の取り方がわからない
  • 適度なアプローチについて知りたい

過ぎたるは及ばざるがごとし!「過剰接触」に注意

片思いなら好きな人とたくさん連絡を取りたいと思うのは自然なこと。メールやSNS、LINEにSkype、電話など今はアプローチする手段も豊富ですよね。実際に接触回数の多い人間に好意を抱きやすくなるという研究結果もあるんです。でも何事も過ぎたるは及ばざるがごとし。あまり頻繁にアプローチしすぎると、それだけで満腹になってしまう危険性も!

二人の距離を縮めたいと焦りすぎて、つい「過剰接触」をしてしまっていませんか?メールなどでアプローチしすぎると実際会って話す話題が尽きてしまったり、ウザい子だと思われてしまうかもしれません。片思いを実らせたいなら、アプローチする頻度は彼の反応やレスポンス速度を見極めて変えていくことが重要です。

はりきりすぎは空回りの原因?大切なのは「双方向」

片思いの彼に良く思われたいと頑張る女の子は魅力的。でもはりきりすぎてしまうと空回りの原因になる場合も。片思い相手にアプローチしたいとオシャレを頑張ったつもりが男ウケの良くない服装やお化粧をチョイスしてしまったり、緊張も手伝って自分のことばかり話してしまったり…。一方的なアプローチは男性を引かせてしまいます。気を引こうと必死になり過ぎないよう注意して!

モテる人は男女関わらず余裕があるタイプが多いんです。片思いを実らせたいなら、はりきりすぎて余裕をなくしていないか常に気にかけると◎!アプローチする時は一呼吸置いて「相手にとってどうか」を考えるようにしましょう。恋愛は双方向のコミュニケーションがあってこそ。アプローチも一方的に働きかけるばかりではなく、片思い相手が好きだと言っていた芸能人に似たファッションや髪型を取り入れてみる、彼の趣味について自分なりに調べて質問してみるなど反応が返ってくるようなアプローチを心がけると上手くいきます。

他の男の影は相手のタイプを見極めてから

やきもちを焼かせたくてわざと他の男の存在を匂わせて気を引く…古典的なアプローチですが片思い相手によっては逆効果になってしまうケースも。「別の男がいようと彼女とつきあうために頑張るぜ!」という男性は少数派だと考えたほうが良いでしょう。せっかく上手くいきかけていた片思いもアナタのアプローチが原因で他の人に狙いを変更されてしまうという悲劇に繋がってしまうかも?

亭主関白が理想でぐいぐい引っ張っていくタイプや自信満々で女慣れしている片思い相手であれば有効な場合もありますが、独占欲の強い男性ほどつきあう前の男の影には敏感。アプローチの方法を間違えるとやきもち以前に片思いが終わってしまいます。草食系の彼ならなおさら他の異性の影がある女性には近づきたがりませんから、仮にアナタにアプローチしてくる人がいたとしても隠し通すくらいが◎

男が警戒心を抱くのはこんなとき!

好きな気持ちは隠し切れない…だからと言ってあからさまにしすぎるのはNG!男性は女性よりも周りの目を気にする生き物です。好き好きアピールが露骨なアプローチをしすぎると片思い相手の立場がマズくなってしまうケースも。タイミングを考えないお誘いやアプローチは周りにからかわれる原因になったりして警戒されてしまうので絶対に避けて。

また、片思い相手から連絡がくると嬉しくて舞い上がってしまう気持ちはわかりますが毎回毎回即レスでアプローチしていると「返信を待って携帯を見張ってるのかな」「携帯チェック以外にすることないのかな」と思われてしまうリスクが。急ぎの内容でなければ返事をする周期を合わせるなどの気遣いあるアプローチを。SNSをチェックしすぎて直接話していない内容を知りすぎていたりするのも「ストーカーみたい」と怖がられてしまうので、片思いの彼のSNSチェックはほどほどに。

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